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fits_696の日常的な書

ダラダラ書きます

生きてますよ、使ってるエフェクターとかの話

ギター

ギターはちゃんとつづけてますよ

エフェクターボードが収束しかけてきたので、紹介と意図のメモを。

写真で繋いでる順で

planetwavesチューナー

voxワウ

ファズファク

SROD

ST6

Delay

polysaturator

(胃薬)

最終的に、ファズファクを最後にしてpolyと入れ替えました。

 

 

 

音の通る順に使い方のメモ

 

 

 

チューナーはミュートも兼ねて一番初段に。

見た目アレだけど精度が高いチューナーらしいので、オクターブチューニングとかにもガシガシ使ってます

 

 

 

とりあえずワウ。なにはともあれワウ。ワウとファズとマーシャルがあればロックできる。

polyは3bandEQ付いてるので、音質調整としても、

歪み方がキモいのでキモい音担当としても使える。基本的にはオフ。

 

 

 

SRODは基本的にメインの歪み。

もしくは、歪みの前段のゲインブースターとして。(その場合はST6で歪ませる)

 

 

ST6は、ほぼプリアンプ的なイメージで使う。

クランチが欲しいバンドなら、ST6はゲインゼロ、SRODでドライブ。

ハードなバンドなら、ST6のゲインを上げてついでにSRODでもブーストしといてあげる。

真空管は伊達じゃねぇ。JC120でもドンと来い。と言うつもりのセッティング。

(まだ、JCで鳴らしてないのだけどね、、、)

 

 

 

Delayは普通に使う。空間系なのでアンプより後なイメージ。

普通のディレイです。付点音符フレーズ用という訳ではなく基本的には空間広げたいときに。

アナログぽい暖かさあるけどこのディレイ実はハイブリッド回路らしい(よくわからん)

あと、発振はしない。

 

 

 

ファズファク。本来なら最初につなぐべきなんだろうけど。

ディレイにバッファ入ってるので、その後ろに繋いでるからもあり、音的にはファズというよりディストーション的に使える。

昔やっておいたFat化Modのお陰で、ゲインを少し下げても使える仕様に。

それでもハイが抜けてくるし、刺さるように歪むので

どうしても目立ちたいソロのときに踏むととても気持ちいい……

実はFatModの後に、入力内容に少し抵抗かけてボリュームを絞ったぽくなるような回路も付け足している。

もはやファズファクである必要性は。。。

 

 

 

こんな感じで組んでみた。

飛び道具が必要なバンドと、重い音が必要なバンド以外は割とカバー出来るんじゃないかと。

これに飛び道具が必要なときはM5かmultistompが入る。

 

人と同じ機材が嫌なので何個かニッチなエフェクターが混じってるけど、コスパは高めなボードにはなってるかなぁと。

 

 

 

 

あーしかしWharmmy欲しいなぁ!